moon's refuge

槻*の織り成す言葉や世界観で詩や日記をメインに綴っていきたいです!w((*´∀`))

ぽえまぁーらいふ  

 

どうもーこんばんはー!

見たい映画は決まったのに言った手前、

映画を見ようにもタイミングが無くてなかなか見れない槻*cho仔Φです!

 

明日、朝見れたら見ます…!うん…。笑

 

 

さてさて今日は父親が仕事、休みでしたので

一緒に夕飯の買い物に付き合ったり、お昼一緒に食べに行ったりしてて

まったりと過ごしてましたー!久しぶりの回転ずし…!またかいっ、

…って感じかもですけど、ほんと最近、家族くらいとしか行かないので久しぶりなんですw

 

 

で、まあ…少し前に母親が家に帰宅してきて、それに気づかずに

「BBSコメント来てるかな。」、「リクエスト来てるかなー」みたいな独り言を言いながら

こえ部のページを開いてカチカチしてたら、部屋に母親が来まして

「…さっきから何を言っているの?」みたいな感じで聴いてきまして

当然ながら、タイミングとか時間差があって…こえ部のページを最小化出来なくて…

同年代の方とかファンの方とか理解ある人などには抵抗なく、自信を持って

作詩が趣味です!なんてことを平気で言えるんですが親の前だと少し抵抗があって…

 

 

なんて答えよう、そもそも何から説明しよう、どうしようか…みたいな感じで

答えるのに躊躇っていたんですけども…さすがにこれ以上は誤魔化しきれないなと思い

だいたいの状況や経歴、作詩依頼関連やコメントや感想などをもらっていることを伝えると 

母は、かなり驚いている様子でした…。wでも悪い感じではなくて嬉しそうなというか

圧倒されている感じの表情をしてて依頼件数が300件を超えたとか

声だけで詩を書いているとか知らなかったみたいでビックリしてたんですけど

1番驚いていたのは性別を良く間違えられるという所に驚いてました…w

 

そこかよっ…!

まあ、「詩の内容とか雰囲気的に女性だと思っていました」

「男性だとは思いませんでした…!すごいですね」みたいなことはたくさん言われて

最近では、それを逆に逆手にとってギャップとして男なのに、こんな表現も世界観も

作り出すことが出来るみたいな感じで自信になってプラスに捉えて書いているんですが

 

 そこで今日は、せっかくなので実際に頂いたこえ部のBBSのコメントを抜粋しまして

ブログに書きたいと思います…!書いて下さった方には許可を取って

載っけてもいいと言って頂いたので遠慮なく貼り付けます!←

嬉しくなりすぎたので名前は伏せてコメントの内容だけ貼り付けます!

 

以下が頂いたコメントです

 

「槻*cho仔Φ様、 こちらではお初にお目にかかります!先日はお題様に投稿させていただき

かつ BBSにまで温かすぎるお言葉をありがとうございました!!///

先日も申しあげたとおり 槻*cho仔Φ様の書かれるポエムが以前からすごく好きで…!///

まるで絵本を開いたような世界感がすごく素敵で…!! 憧れておりました///

こんな風にお話しできるなんて夢のようです/// 調子に乗って遊びに来させていただいたのですが

お声が…!素敵すぎ、て…!! 素敵な文章のみならずお声まで…っ///

またまたファンになってしまいました///

男性だと存じ上げなくてポエムの印象から 女性だと思っていたのでさらにびっくりしました///

あのような繊細な作品が描けるなんて素敵です/// これからもこっそり応援させていただきます!/// 

 

 実は私も槻*cho仔Φ様のポエムを拝見するまでは台詞お題しか基本見ていなかったのですが

とある方に描かれたポエムを拝見して、 すごくきらきらした、絵本の中に入ったような世界に驚き

純粋に素敵だなあと思いました/// あまりポエムを書かれている方がいない中で

すごく印象に残る作品をいつも書かれてるなあ、と思ってちらちらのぞいておりました←

こえ部で一方的に存じ上げていたときは私の中で、才能のある雲の上のお方だなあ、と思い

影からこっそり見ていたのでこのように気さくに話しかけていいただいて

うれしすぎて動揺しまくりです…////

 これからも是非応援させてください!///それでは、乱文長文大変失礼致しました!(礼)」

 

 

…というわけで、このように丁寧で思いの丈を素直に打ち明けてもらったことは

これまで滅多になくてはじめてに近い形なんじゃないだろうかと自分でも思うくらいで

自分の自己満足で誰にも言えない悩みや愚痴や不満を詩で吐き出すことで浄化される気がして

詩を始めたのがきっかけだったんですが…そこから自分の世界観、スタンス、表現などが

確定しはじめて自分自身で把握できるようになって、いろんなジャンルやバリエーション

あらゆる状況や比喩的表現、フィクションなどなど書ける範囲や視野も広がっていき

こえ部では比較的、はじめてからまだ間もない

 

「あなたの声で詩を書かせてくれませんか?」 

 

という1つのお題からすべてがはじまって、最初は好奇心と不安が入り混じって

期待に添える詩にならなかったらどうしようとか、挫折して詩が書きたくなくなったら

どうなってしまうんだろう、みたいな怖さもあったんですが…それ以上に

やりはじめてから感想とかコメント等、頂けると思っていなくて自分が抱いていた恐怖心や

不安に比例して笑顔に出来たり依頼を下さった方を喜ばせることが出来ているかもしれない…

と少しずつ自信を持ち始めて、いまでは依頼者総数300人を超えて、先ほどのお題も

もう6,7つ目を迎えて声を聴いてイメージして詩を書くことに至っては

そこまで難しく感じずに多いときで1日に6人から作詩できるようになって

自分の可能性も自分自身と共に成長できていると実感してきて

 

 

自分の本当に好きなことだからこそ自信を持って胸を張れるというか

諦めきれなくて、とことん限界がくるまでぶつかってやりきりたいと思う…!

それでやっぱ…俺は絵本作家を目指したいと思うのです!!

 

なのでこれからも詩を書き続けて自分の世界観、言葉で彩って

いろんな人に優しさを届けられるように

いろんな人に笑顔になってもらえるように、子供から大人まで読める詩を意識して

書いていきたいと思います!!

 

 

これからもがんばります!!!w